同僚選手への禁止薬物混入問題 スポーツ庁に経過報告 カヌー連盟 愛媛新聞 2018年1月12日 同僚選手への禁止薬物混入問題 スポーツ庁に経過報告 カヌー連盟2018-01-12T16:50:00+09:00 愛媛ニュース 2017年9月の日本カヌースプリント選手権大会で鈴木康大選手(32)=福島県カヌー協会=がライバルを陥れるため小松正治選手(25)=愛媛県競技力向上対策本部=の飲み物に禁止薬物を混入させた問題で、日本カヌー連盟の成田昌憲会長らが11日、東京・霞が関のスポーツ庁で今里譲次長と会い、事実関係や再発防止策を報告した。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)